イヌさんセッション フィードバック
基本方針:数を出してアタリを引く
- 考え方はシンプル。とにかく数を出して当たりを引くしかない
- 数字の分析はあまり意味がない — 数万回再生レベルの動画が出てきて初めて分析する価値がある
- 差別化も最初から考えなくていい
TTP(徹底的にパクる)が最優先
- 競合がやっていることをまずやるのが大前提
- その上で何か新しいことも加える
- 競合よりも良いものを作ることが目標
- 2週間くらいで勢いがあるチャンネルをTTPする
ポイント
「差別化」を先に考えるのではなく、競合がやっていることを全部やった上で、
何か新しいことをプラスする。順番が大事。
再現性のある仕組みを作る
- センスや感覚には再現性がないので、それに頼らない
- リサーチも自動化、選ぶのも自動化
- ユーザーは「はい/いいえ」を選ぶくらいで済む設計にする
- 余計なことを考えさせない設計が重要
分析について
- 頻繁にやらなくていい
- 傾向を探る程度でOK
- いつもと違う変化に気づけるようになることが目標
考え方
数字に張り付くのではなく、「いつもと違うな」という変化のセンサーを持つイメージ。
数万回再生が出てきたら、そこで初めて深掘りする。
成果を左右するもの
- TTPのクオリティが大前提
- クリック率
- 平均視聴時間
- アルゴリズムの波に乗れるかがすべて
注意事項
著作権トラブル対策
著作権のトラブル対応の対策を事前に用意しておくこと
Takeaway
仕組み化・自動化で数を打ち、
TTPのクオリティを上げつつ
アルゴリズムの波を待つ